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ちょっとした記憶
愛する姪っ子ちゃんが受験勉強をしている。夏休みの間毎日塾に通っているのを見ると辛くないのかなと少し思ってしまう。本人なりに頑張っているし、どんなことも経験として今後に生きるものだからとも思っている。 私も小学生の頃塾に通っていたことがある。思い出したのはそのもっと前に小学生になる前に塾みたいなところに連れられテストを受けたこと。座ると足がつかない高い椅子に座り、なぜか机が書きやすくするためだろうか少し傾いていた。 そこにテスト用紙に鉛筆で書いていくのだが私は考える時に鉛筆から手を放したようでそうすると机が傾いているので鉛筆が落ちる。椅子が高くて足がつかないため自分では拾えない。 最初は先生らしき人が拾ってくれたが何度か同じことをしてしまい、そのうち先生も取ってくれなくなった。そうすると書けないので何もしないでただそこに座っていた。 試験時間が終わった後、親と一緒に面談をしながら結果をもらう。当然ほとんど書けていないので散々な結果だったと思うが「ここから頑張れば伸びる子ですね」くらい言われたのだろう。大人になってその思い出話を母親がしたときに「頑張

Takeshi Goto
5 日前読了時間: 2分


何のために二拠点生活しているのか
二拠点生活を始めて日常のペースが変わった。移動する時間があり、穂高での買い物や仕事のスペースと時間の確保の工夫など。これまでとは違う生活スタイルに馴染もうとしている途中。行動面の変化は意識の変化にもつながっていて変化の途中は落ち着かなかったり、地に足がついていなかったりしてペースがまだ掴めていない。 穂高にいると涼しさを感じたり、日差しの強さに圧倒されたり、寝苦しいほどの蒸し暑さを感じたと思えば寒くて目が覚めるようなことも。体も変化に適応しようとしている。 「何のために二拠点生活をしているのか」 ふと思い浮かぶことがある。 日常をもっと楽しみたいもあるし、山の近くに居を構えていたいというのもある。それを通して自分が進化して世の中に貢献する自分でいたい。世界が平和であることを祈りながら。 同時にすでに世界が平和であり、自分が平和な心があることも知る機会にもなるのではないだろうかとも思う。平和は当たり前の中にあることを忘れてしまいがち。 全ての存在そのものが平和に貢献している。そんな意識や実感を手に入れてみたい。すでに感じているのだから。

Takeshi Goto
6 日前読了時間: 1分


気持ちを寄せられると嬉しい
長峰山 二拠点生活をした大きな理由の一つは山に登ること。徐々にこちらの生活も慣れてきて徐々に登る余裕も出てきましたのでまずは低山からと登ってきました。最初は下垂れ落ちるように汗が出てきましたが体が慣れてくると汗が引き涼しさを感じ始めた頃に山頂に到着。 北アルプスを一望できるのは気持ちも涼しさを感じました。そんなタイミングで友人からメッセージ。「昨日そちらのほうは雨すごかったみたいだけど大丈夫?」と。 確かに昨晩すごい雨と雷がしていましたが、テレビがないのでニュースを見ておらず。調べると土石流の被害があったようでした。そういえばその時間帯に聞いたことない音が聞こえてきたのは土石流の音だったのかも。 家に帰って情報を集めていると他にも友人から「大丈夫?」とメッセージが届く。それぞれに返信をしているときに感じたのは「ああ、心配してくれるのって嬉しい」。ちょっとしたことだけどそうやって気持ちを寄せてくれる人がいるのはありがたい。 寄せてくれた気持ちはどなたかに使わせてもらいますね。ありがとう。

Takeshi Goto
7 日前読了時間: 1分
さよならとはまだ言えない
友が亡くなった。今日はお通夜だ。14年前に出会い学び合う仲間としてつながりが生まれそれぞれの場所で歩みを進めてきた。時々連絡したり、後半はお互いのSNSで近況を知る感じだった。4ヶ月前に病気のことを知りそこから何度か話をするようになった。 彼女と私は同い年である。自分の足で歩いていく生き方は共通するところもありリスペクトもありそして信頼できる仲間だ。 彼女が亡くなることで最近止まりがちだった共通の仲間とのやりとりが動いた。こういったことでまた仲間とのつながりが感じられるのも彼女の功績なのだろうか。 彼女は人を裏切らない。肝心なところでは特に頼りになる存在でした。それは何をするしないではなく、そう思わせる存在感。 最後まで頼りになる生き方を貫いていた。もう自分の人生に終わりが近づいているのに弱音を吐かない。それが体に負荷がかかっていたのではないかとも思うがそれをしなかった。 最後に話をしたときに本人的にはこれが最後と思っていたのだろうか。今思えばそんなふうにも思える。その時の会話は他愛もない会話に終わった。もっと本音を話せるようにすればよかったのか

Takeshi Goto
7月26日読了時間: 2分


アシストをする人にパスを送る生き方
ワールドカップ2026が終わりスペインの圧倒的強さを目にすることとなった今大会。改めて日本が優勝するにはまだまだ超えなければならないハードルがあることを知る機会になりました。そしてやはりサッカーは面白いと改めて感じた大会でもありました。国によっての違いがあり、戦い勝つためのあり方など背景になるものが投影されているのを感じずにはいられませんでした。 私がサッカーを始めたのは小学校低学年。近所にサッカー大好きな友達がいて一緒にやっているうちに続け中学では離れましたが高校ではサッカー部に所属し、大学も同好会というサークルと体育会の間くらいなチームに所属しました。 最初は自分が点を取るのが楽しく、しばらくするとアシストをするのが楽しくなり、高校時代では当時ディフェンシブハーフ、現在ではボランチ、アンカーなどと言われるアシストをする人にパスを送るポジションに楽しさを覚えました。 相手からボールを奪い、攻撃に繋げる役目は試合のハイライトシーンには映らないけど、それがあることで点が生まれている重要な役割です。 このポジションの面白みはサッカーだけにとどまらずに

Takeshi Goto
7月22日読了時間: 2分


自分に信頼を寄せる
「自信を持ちたい」、「自分を信じたい」と思いそうでありたいと思う一方でどこかこそばゆいというか、現実感を感じられない時に「自分に信頼を寄せる」という言葉が浮かびしっくりきました。 本来「信頼」とは他者や他者との関係性に対して用いられる言葉のようです。また「信じる」はこれまでの体験や実績など含めているニュアンスがある一方で信頼とは未来への期待も含まれる。 なので自分に対して使う言葉ではあまりないようですが、自分的には「自分に信頼を寄せる」表現のほうがしっくりきます。自分という存在が尊く感じられ、温かい眼差しを向けるような感覚になり、力みが取れて心穏やかになり、同時にグラウンディングしていきます。 可能性を持っている存在として観る。結果が出るまでのプロセスにおいてベストを尽くしたと感じられる。ほしい結果を得られなかったり、周りから望む評価を得られなくて残念な思いを持ったとしても、信頼を寄せることはできる。結果や成果とは別のものとして扱うことができる。 そうすることが結果的に自分にとって良い結果を生み出すことにつながっている。それが世の中の真理に思えて

Takeshi Goto
7月11日読了時間: 1分


サッカーW杯2026
小学校はサッカークラブに、高校の部活でもサッカー部、大学はサッカー同好会、社会人になってもサッカーやフットサルをしていたのでワールドカップ開催は楽しみな大会です。 90年イタリア大会がしっかり見出した大会で、2002年の日韓共催大会では日本でチケットが取れず、韓国にまで足を運びました。日本がワールドカップに出場していない頃から見ていると今回の日本はとても強いチームになり世界を驚かすのではないかと十分に期待できるところまでステップアップしています。 いよいよ始まる大会を前に、「どこが優勝するか」を昔の仲間と予想するのも楽しみの一つ。本命はフランス、スペイン、ブラジル、アルゼンチンあたりですが今回私は日本を予想します。 「まだ早い」、「まだそこまでは」と思いつつ優勝がうっすらでも見えてきたのなら日本を予想していたほうが純粋に応援できるかなと。 あえて根拠を挙げてみると、森保監督の采配に攻撃的な選択肢があること。Jリーグチームを監督していたときにも試合を見たことがあるのですが、まだ若いチームで攻撃的に挑み優勝した記憶があります。これまでも強豪国を相手に

Takeshi Goto
6月9日読了時間: 2分


未来とは向こうからやってくるもの
なんとなく動画を眺めていたら耳に入ってきた言葉。未来は過去の延長にあるのではなく、未来が向こうからやってくる、時間は未来から過去に流れているようなことを言っていました。 なるほど。 こんな未来になったらいいと描いておくとそれが流れてくるという考え。つい過去の延長線上で未来を見てしまいがちだがこの考えだと気が楽になる。 物事の捉え方次第で気持ちが変わるのはコーチングでも行うことで、未来を「向こうからやってくるもの」と捉えてみることで気分が変わり、行動が変わり、結果が変わってくる。 そういえばこんなふうにして「こうなったらいいな」と思っていたら本当にそうなったことはいくつか思い出される。子供の頃に「サッカーのトヨタカップ観にいきたいな」(昔はクラブチーム世界一を決める大会を日本でやっていました)と思っていたら友達が手に入ったので行こうよと誘ってくれました。トヨタカップは何度か見に行ったことがあるが一度も自分で買ったことはなく毎回友達が変わってもこの流れで観に行っていた。 他にも「一流のホテルで働きたい」「プロコーチになりたい」「二拠点したい」など未来

Takeshi Goto
6月2日読了時間: 2分
山日記
神奈川県の三浦アルプスに行ってきました。東逗子駅からスタートして仙元山までのコースは標高はそれほどありませんが沢があったり、急登があったりとバリエーションがあり結構楽しめるコースで仲間とともに歩きました。 道のほとんどが木で覆われているため日光が直接当たらず涼しく歩けるのがいいところ。尾根伝いに歩くところは程よいアップダウンがあり3時間半の行程で十分歩いた実感がありました。 鳥の鳴き声や海からの涼しい風など自然を十分に味わて気軽に楽しめるコース。他愛もない会話をしながら歩けるのもいいところで久しぶりにゆっくり話ができた実感があり、平和な一日でした。 下山してからカレー屋さんで乾杯ビール🍺と友人宅でもう一杯。こちらも他愛もない会話でだらだらと過ごす時間もまた楽しい時間です。 明るいうちからだらだらと飲みながら過ごす時間は私にとって幸せを感じるひとときです。

Takeshi Goto
6月1日読了時間: 1分


今の自分が思い描いて状態が良くなる言葉
「世界が平和でありますように」 どこにでもありそうなフレーズですが、今私がどこに意識を向けると状態が良くなるのかはここです。 戦争や紛争のニュースを見るたびに胸を痛め、「自分は何ができるだろうか」と考えます。そのような出来事だけでなく、痛ましい事件やA Iなどのテクノロジーの目まぐるしいほどの進化を目の当たりにして、はて「自分はどう日々を過ごしたいのか」と考えていた時に浮かんできたのが「世界の平和を祈ろう」でした。 コーチングでは「願い」や「理想」について扱うことがあります。「マネジメントをうまく行かせたい」「独立を軌道に乗せたい」「結婚したい」「子供が欲しい」など様々な願いとその手前になる悩みや問題を扱いますが、クライアントとコーチが「この願いに向かって進もう」が明らかになって進めていくとちゃんと辿り着く経験をしています。 そんな経験があるからこそ自分はどんな願いや理想があるのかを考えています。そしてそれは刻々と変化もしていきます。 独立をし始めた頃は、とにかく目の前の「ビジネスとして成り立たせたい」という願いを一貫して持っていたと思います。「

Takeshi Goto
5月30日読了時間: 2分


日常にコーチングの時間がある生活
コーチングを学び始めたのが2010年の秋ですのでもう16年ほどが経ちました。最初は人への関わりを学ぶため、自分の仕事にしていくためにしていましたが、結果的には自分自身に使うようになっていきました。 「どんな自分でいたいのか」、「本当に望んでいることは何か」、「何が一番気になっているのか」などを自分に向けて使う。その答えはすぐには出ない類のもので「答えをすぐに見出す」というより「じっくり考える」ための問いとなり、「問いを持って生きる、日常を過ごす」ようになりました。 もちろんコーチングを学ぶ前から自分について考えることはたくさんしていましたが、考える深さが変わりました。 例えば「本当に望んでいることは何か」を考える際に、どんな自分で考えるかによって出てくるものが変わってきます。今に不満を感じている自分と未来に期待している自分ではやはり違う答えが出てきます。考えている自分はどの状態にあるのか。 また望んでいることの中身も物質的なものというより充実感を感じるものについてから考えそれを実現させるための物質的なものを選ぶようになりました。...

Takeshi Goto
5月29日読了時間: 2分


とりあえず今日はやる
何かを継続して行うことの難しさは長年感じています。古い記憶では子供の頃に年始から日記を始めて1月7日くらいには止まっていることが毎年続いていました。 継続は力なりと言いますが本当にそうだと思いながらその力がついた実感があまりしないまま今日まで来ています。 何かが続くときの要因の一つは、コーチングを学んでみてわかったのですが、自分の大切にしたい価値観に沿うことは続くということ。例えば自由という価値観を持っていますが、フリーランスとしてその価値観を大切にしているのでこれを続けられるように工夫したり、試したりし続けています。最近では山登りをしたいと思うのは自然とつながるという価値観を大切にしたいという想いがあるので時間ができれば日帰りでもいきます。 そしてもう一つの要因はすぐに実感できること。日常の中で自分で好きな時に好きなことが出来ていたり、山に登れば気持ちよくなるなど行動している最中や終えてすぐに手に入ることが続けられることにつながっています。 一方で、これやるといいなと思っているものや、これやると将来役立つだろうなと思えることは続けることは難しい

Takeshi Goto
5月20日読了時間: 2分


夢が実現する数日前の心境
いつからか「山の近くで住みたい、特に北アルプスの近くで」と思っていたところがどこかありました。昨年あたりからより意識するようになり言葉として出していたところ、今年に入ってそれが実現しました。ちょうど良い場所に物件を借りることにしました。 今週末に鍵をもらい物を搬入するのでもう目の前まで来ています。「夢が実現する」大げさな感じもしますが、これってそういうことかと今になって驚いてもいます。 ここから始まる東京と長野の二拠点生活はどのようになるのか。日常にどんな影響が生まれるのか。仕事にどんな影響が生まれるのか。どんな未来の選択肢が生まれるのかなどを考えると可能性が生まれるのかにわくわくしています。 日常にスペースが生まれ、より自分のペースを実感でき新鮮さを味わえるのではないだろうか。

Takeshi Goto
5月18日読了時間: 1分


山登りは自分の中にスペースを生み出してくれる
高尾山に登りました。高尾山口駅から登り始め、陣馬山までのやや長めのルート。朝7時前からスタートして12時ごろ陣馬高原下のバス停に着いたので休憩入れて5時間ほど。週末なので人が多くなることが予想されましたが早めの出発が功を奏して帰りに寄った温泉もそこまで混むことなく済みました。 混んでいるところや並ぶものについては苦手で、満員電車は最も避けたいものの一つで、フリーランスで曜日時間に捉われない働き方やもっと言えばその前のホテルでの仕事も満員電車を避けるために選んでいたかもしれません。 言い換えればスペースがあることが大切なので、山登りは人が少なく静かで自分のペースで歩けるところも山の魅力になっています。 高尾山頂上から陣馬山に向かう尾根づたいの道は割と平坦でそよ風を感じ、また鳥のさえずりも聞こえる静けさがあります。そのような場所ですれ違う人たちも穏やかに挨拶を交わします。 歩き終えると程よい疲れと自然の中に身を置いたことでのスッキリ感を感じ、自分を取り戻した感を得ることができました。そのおかげもあって夜はぐっすり寝られることができたのが何よりも嬉しい

Takeshi Goto
5月11日読了時間: 1分


山を登るように生きる
遠くに見える頂上に向かって歩き始めるとき、とてつもない距離の遠さを感じ、少し歩いたくらいでは近づいた実感もないけれど、歩き続けていくと近づいている実感が持てて、ついに頂上に辿り着く。 そこから見る景色は地球の美しさを感じたり、ここまでの道のりを見返してよくぞここまで歩いたなと思えてくる。そしてまだ歩いていない場所があることを知ってそこはどんなところなのかと好奇心が湧いてくる。 もちろんそこまでには、雨風が強いなど自分ではどうにもならない状況が訪れたり、体が疲労して心折れそうになったり、一息ついて水と食料を口にしてまた歩く元気が出たり。そこに辿り着くまでには色々なことが起こる。 これは人生と同じだと思う。目指すものがあるときにすぐには手に入らないが一歩一歩進めていくことで、手に入れることができる。途中諦めそうになったり、続かなくなったりしてもまた歩き出していけば目指すものが手に入る。そして次に目指すものが見えてくる。 日常で行なっていることがどこかにつながっていくと捉えて日々過ごしていく。そういう生き方が今はしたい。そしてそんな生き方が人を元気にし

Takeshi Goto
2月24日読了時間: 2分


旅が気持ちと思考をリフレッシュさせてくれる
法事があり週末を使って石川県の金沢に一泊で行ってきました。新幹線に乗って景色を眺めながら移動し、地元で取れたお魚とお酒を飲み、ホテルに泊まり、久しぶりの人たちと合い会話する。このような時間を過ごした翌日に書いていますが、リフレッシュできた状態になっていることに気づきます。の...

Takeshi Goto
2025年2月17日読了時間: 1分


主体的な選択の道
自分のスタンスが試されているような難しい状況が起こりました。とあるプロジェクトが 途中で頓挫するという事態になりました。誤解や行き違いが原因なのですが、一度もつれたものは何ともならず。今になってみればああすれば良かった、こうすれば良かったと思うこともありますし、これまでであ...

Takeshi Goto
2025年2月10日読了時間: 2分


遠くへ行く歩き方を実践してみて
今年も気づけばあっという間に一ヶ月が経ち、こうやって一年も過ぎていくのだろうなと思うので、しっかり書き残しておきます。 前回「遠くへ行きたいときの知恵」というテーマで書き実際にそれを意識して1月を過ごしてみました。簡単には身につかないものやすぐに結果が出ないものを行う時には...

Takeshi Goto
2025年2月3日読了時間: 2分


遠くへ行きたいときの知恵
昨年立山連邦を縦走したときや、今フルマラソンに挑戦しようとして練習しているときに同じことを思ったのですが、「簡単には手に入らないものを手に入れるのと同じことだな」と思いました。 はるか遠くに山の頂が見えていて「あんな遠くまで歩かなきゃいけないんだ」と思いながらも一歩一歩足を...

Takeshi Goto
2025年1月20日読了時間: 2分


2025年を迎えて
2024年をゆっくりと閉じるような日々を送り、毎年恒例のそれぞれの実家に寄って過ごす年末年始を過ごして、仕事も少しづつ始まっていく穏やかな2025年のスタートを切りました。 ゆっくりと仕事を始めるのは例年ですが、ゆっくりと年末を迎えるのは初めてじゃないかと思うくらいで、いつ...

Takeshi Goto
2025年1月13日読了時間: 2分
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