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気づきのプロセス

  • 執筆者の写真: Takeshi Goto
    Takeshi Goto
  • 2020年6月28日
  • 読了時間: 1分


書くことは自分について知ることになる


自分が今何を考え、思い、感じているのかを知ることとなる。


何か一つのことに囚われていると


そればかりが気になってしまうが


自分の中にあるものはその一つだけではない


別の考えや思い、感じていることはある



書くことは囚われているものを昇華させてくれる


そのことで他の観点が見えてくる


そうならなくても何か考えが進む気がして少しほっとする


なぜ自分は書くことを始めたのかというと実は


自分のことについて自分が知るためだったのかと


今書いていて気付きました。



 
 
 

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